
ボーイッシュなのに女性らしい。
私はそういう人にとても憧れます。

実はわたくし、眼鏡男子愛好家だったりします。
私のブラウザのブックマークには「めがね男子まとめ」というフォルダが存在します。
このフォルダはかけがえのない宝物(キリッ
私が「萌え」という感覚を初めて理解したのは、「医龍」(ドラマ)に出てくる、眼鏡をかけた小池徹平くんを見たときでした。
眼鏡っていいナァ…。
…。
しかし私のまわりの人はことごとくNot眼鏡…
ああ…コンタクトを撲滅したい…
※ただし、撲滅すると自分も何も見えなくなる件
ダンナに至っては視力2.0…!
なんのいやがらせですか。
* * * * *
こちらの正しい眼鏡男子は、現役大学生のほしくんでーす☆
写真つながりでお友達になりました。
私くらいの歳の人が普通に生活していたら、大学生と知り合える機会なんてそうそう無いですよね…。ビバ☆写真
え?何?いま誰か、犯罪って言った?
彼はリアル草食系男子です。本物初めて見た…!
彼の草食トークがいまだかつてない面白さだったので、それについてはまた機会があれば書かせていただきます。
眼鏡にテンションがあがって、眼鏡を接写しようとしてばかりだったのは秘密です。
さらに、興奮しすぎて手が震えてほとんどの写真がブレていたのはもっと秘密です。

「君の写真って、季節感ないよね」
と時々言われます。
他にも、「君の撮るポートレートは被写体が半袖か長袖かを見ないと季節がわからない」と言われた事もあります。
言われたときは「そんなことないだろ!」と思ったのですが、改めて自分の撮った写真を見返してみたら本当にその通りだったのでぐうの音も出ません。
確かに、私は他の人よりも季節を感じる力が弱いように思います。
理由は、もともと私が引きこもり(ry

しかし…
四季のある国に生まれておきながら…
ゆり茶…なんて残念な子…!
と思ったので、これからは少し季節を意識することを心がけたいです。
…心がけた結果がこれだよ!

突然ですが、私の敬愛する人たちが来年のあたまに写真展をします。
よろしければ見に来てください。
完全にまわし者です。
私はこのお三方からとても強い影響を受けています。
中でも、某氏は私のお師匠様的存在です。
彼がいなかったら間違いなくいまの私は存在しません。

写真に対して、とてもまっすぐで真面目な彼らの写真展がどんなものになるのか楽しみです。
私も行きます。
みなさま、ぜひ。
phase 3
Photo Exhibition : Three phase of three people
サンペイ – タナカトシノリ – ユウイチロウ