
誰かと一緒に写真を撮りに行く場合、
たとえ作風がかぶっていなかったとしても、同じような被写体を撮ることが往々にしてあるわけです。
で、その一緒に行く人がうまい人である場合、
同じような被写体を撮っているにも関わらず、出来栄えがあまりに違いすぎて
「▼☆♀◇#〒■§#★ ▼☆♀◇#〒■§#★!?」(声にならぬ声)
と、激しいショックを受けることが往々にしてあるわけです。
ここのところ、そんな出来事がありまして、
ついついブログに書いてしまいました。
┐(´д`)┌
まあ、私はドM気質なので、
そういう打ちのめされる瞬間も嫌いじゃないんですけどね…
自分の思う「いい写真」が撮れるようになりたいわぁ…。
みなさま、よい連休をお過ごしください☆




